こんにちは、えんつばです。
今回、
楽器が弾けなくても
音楽知識ゼロから
誰でも作詞作曲ができるようになる方法
を公開します。
突然ですが、あなたは初めて「曲を作りたい」と思った時、何から始めますか?
- Googleで「曲 作り方」と検索
- YouTubeで作曲の動画を探す
- ChatGPTに作曲の方法を聞く
- 作詞作曲の本を購入して勉強する
- 作詞作曲のレッスンを探す
- とりあえず楽器を始める
- パソコン(DTM)の機材を揃える
- 楽譜の読み方を勉強する
- 音楽理論を勉強する
- 知恵袋で質問してみる
etc・・・
色々なパターンがありますが、もしここに挙げていることをこれから試そうとしているのであれば時間の無駄になるのでやめてください。
特に【勉強する】ということは泥沼に片足を突っ込んでしまうような行動になり兼ねません。
これまでに作曲について調べてきたのであれば、
- 音楽の専門用語が出てきてわからない
- 音楽理論が難しすぎて覚えられない
- 楽器が弾けないからついていけない
と感じた経験があるのではないでしょうか?
もしそうではないなら、あなたはすでに初心者の域を脱しているので、このページを閉じてすぐに作曲活動に専念してください!
※初心者向けの内容なので、
作詞作曲初心者ではない方は
大事な時間を無駄にしないよう
このページを閉じてください!!
かくいう僕も、最初は独学で作曲を勉強しようとしていました。
知識があれば曲が作れるようになると勘違いし、最初に本屋さんに行って楽典の本を購入していました。
しかし、専門用語ばかりだし内容は頭に入ってこなくてチンプンカンプン…。
将来自分が作曲できる想像も全くできない…。
自分には才能が無いんだと痛感しただけでした。
それもそのはずで、【音楽の知識がある】は【作曲ができる】とイコールではないのです。
ちなみに、【楽器が弾ける】ということも【作曲ができる】とイコールではありません。
「じゃあどうやったら作曲できるようになるの?」
それは、
必要なタイミングで必要な知識をつけて作曲する。
それこそが最も重要なことです。
どういう事かというと、作曲本やインターネット上の作曲の情報は、ほぼすべてが音楽理論の知識を最初に身につけさせようとしています。
楽譜の読み方など「音楽理論を1番最初に覚えてくださいね」と言っています。
しかしよく考えてみてください。
例えば「絵が上手くなりたい」と思った時に、いくら勉強して知識をつけても実際に上手な絵が描けるかどうかはまた別の話ですよね。
そもそも知識を付けるより先に、まずはとにかく絵を描いて描いて描きまくって、自分の上達に合わせて少しずつ知識をつけていくと思います。
作曲に限らず芸術においての知識は、創作のうえでの道標やヒントになるような位置付けになります。
学校でやってきた勉強は先に公式を覚えて知識をつけて、実際に問題を解くという順番でしたが、全く特性が違うことは明らかですよね。
しかし、やり方がわからないからまずは勉強をして知識をつけようとしてしまう。
典型的な「作曲できない」の負のスパイラルの始まりですが、それが僕ら日本人のサガなので仕方がないことでもあります…。
「じゃあ曲も作って作って作りまくれって言うの?」
そうではないのでご安心ください。
絵とは違って曲は作ること自体に「どうすればいいかわからない」となることが多い分野です。
「とにかく作ってみよう」なんて言われても作れないってことは、僕自身が過去の経験を通して実感しています。
なので、そういうあなたのために、作詞作曲ノウハウの無料メールマガジンを配信することにしました。
作詞作曲が全くできなかった自称ミュージシャンの僕が、
音楽の専門学校と養成所、2つの環境で4年間学んで
音楽事務所30社以上から声をかけてもらえた
作詞作曲のノウハウ
を、無料メールマガジン登録者だけに本気で伝授します!
いつもカバー曲ばかりでライブや配信をして悩む音楽活動とは今すぐ決別しましょう!
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【期間限定】
《先着100名様》には
楽器が弾けなくても
音楽知識ゼロから
メロディーに伴奏を付ける方法
を収録した、
”即効作曲の教科書”
をお渡しします!
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先着100名に”即効作曲の教科書“配布!
残り部数は自動で管理しているので、登録フォームが表示されなくなった時点で受付終了となります。
少しでも気になる方はお早めに受け取っていただくことをおすすめします。
今回の”即効作曲の教科書”は先着100名限定で配布させていただきます。
なぜなら、僕が作った作曲のノウハウの再現性を人数を絞ってテストしたいからです。
もちろん参加条件はあります。
- 本気で作曲が出来るようになりたいと思っている
- 必ず読んで実行する人
- 疑いや自分の疑念抜きにしてしっかり吸収する体制にできる人
以上です。
「登録すると迷惑メールとかが来るんじゃないの?」
慎重なあなたはそう思ったかもしれません。
ご安心ください。
頂戴した情報は作詞作曲ノウハウの情報提供目的以外での利用、第三者への提供は一切行いません。また、無料メールマガジンはいつでも解除できます。
また、登録して頂くのには2つの理由があります。
- “即効作曲の教科書”の成果を報告して欲しいから。
- 無料メールマガジンで+αのノウハウもテストしていきたいから。
確実に成果を出して欲しいので、”即効作曲の教科書”の質問も受け付けます。
ちょっとしたアンケートにもご協力いただきたいと思っています。
もちろんすべて任意ですので、”即効作曲の教科書“と+αノウハウを一方的に受け取って頂いても文句は言いません。
100名に到達する前にお早めに受け取ってください。
今回の”即効作曲の教科書”は出来るだけ早く曲を作れるようになるために、作曲に必要最低限のことだけを習得して頂けるようにカリキュラムを組んでいます。
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”即効作曲の教科書” PDF+動画
【第1章】
〇〇〇ができるかどうかでメロディーを曲に出来るかどうかが決まる
【第2章】
メロディーのキーを判別するために使えるスマホ活用法
【第3章】
コード付けを加速させるロジック作曲
【第4章】
メロディーに合うコードとは?感覚に頼らないコードの付け方
【第5章】
コードを切り替えるタイミングはセオリーで決めよう
【第6章】
「めちゃくちゃなコード進行」と言われないための組み立て方
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ぜひこのカリキュラムを実践し、シンガーソングライターとしての一歩を踏み出してください!
先着100名に”即効作曲の教科書“配布!
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少しでも気になる方はお早めに受け取っていただくことをおすすめします。
正直なところ、このカリキュラムは将来、別のところで商品として販売しようと思っています。
なので、100名限定にしている理由も、あまり多くの人に知られたくないという事情もあります。
あくまでも作詞作曲の情報発信者として、自らの成長のため企画を立てている側面もあるので今回限りにさせて頂くつもりです。
ここまで、読んで頂いたあなたにこそ、100名の定員に達する前に早めに受け取っていただきたいと願っています。
ここまで読んで頂きありがとうございました。
次は無料メールマガジンでお会いできることを楽しみにしています。
先着100名に”即効作曲の教科書“配布!
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少しでも気になる方はお早めに受け取っていただくことをおすすめします。